ノンシリコンシャンプー&トリートメント通販/美髪ベースメイクシャンプー『守り髪』

『守り髪』を体験したお客様から、嬉しいお声が続々と届いています。 髪が傷むからって、パーマやカラーを我慢するなんて出来ないですからね。ブローするたびに実感します。驚くほど髪がしっとりして感動!モデル 土肥あゆみさん(46歳)

カラーリングもパーマもしていない、いわばすっぴんの髪のことを「バージン毛」という。この「バージン毛」の女性が、実は30〜40代女性の1割にも満たないことをご存知だろうか。つまり、世の大人の女性の実に9割が、髪に何かしらの手を加えているのである。
これほど多くの女性がカラーリングやパーマをしているのであれば、それに伴う毛先ダメージや頭皮トラブルなど、髪にまつわる悩みも深いはずである。そこで、カラーリングに伴う髪のトラブルと、その対処法を探った。

「どんなに髪が傷むと分かっていても、カラーリングをやめるなんてできないですからね」と語るのは、モデルの土肥あゆみさん(46歳)。仕事柄、美容にはかなりの知識を持ち、自他共に認める「美容オタク」だ。丁寧にケアされていることが一目で分かるつややかな栗色の髪の彼女も、実はかつて深刻なヘアダメージに悩まされていたという。カラーリングを繰り返すことで髪の乾燥が進行し、明るい髪色と相まってパサつきが目立ってしまう―。土肥さんのように、髪を明るく染めている女性には、そんな悩みがつきものなのである。

美容師にパーマを止められて危機感を抱く

「カラーリングをすればするほど、髪の傷みが気になって…。」土肥さんは髪のダメージに悩まされた過去をこう振り返る。あまりにも傷みが激しく、パーマをかけようとしたときに美容師に止められたこともあると言う。「今パーマをかけると、毛先がチリチリになってしまうかもしれませんって。この一言に怖くなって、ちゃんとお手入れをしなきゃって危機感を抱きました。」

カラーリングによるダメージとの葛藤

土肥さんのケースほどダメージが進行していない場合でも、カラーやパーマを繰り返している女性は、早めの対策が不可欠だ。カラーリングによって髪が乾燥すると、スタイリングをしてもすぐに毛先が広がってしまう。さらに、髪色が明るいほど毛先のごわつきが目立ってしまうのである。手をかけてカラーリングをしているのに、毛先がパサついて「ずぼら」な印象になってしまう。かといってカラーリングをやめると、伸びた根元や白髪が目立ってみすぼらしい―。カラーリングには常にこうした葛藤がつきまとう。
それでは前述の土肥さんは、どうやってこの葛藤を抜け出したのか。こっそりその秘密を教えてもらった。

上質なシャンプーで日ごとにみずみずしい美髪へ

カラーリングを繰り返しても、潤いに満ちた髪を保つことができる秘訣は、毎日のセルフケアにあると土肥さんは語る。
深刻な髪のダメージを克服した彼女が現在愛用しているのは、『美髪ベースメイクシャンプー 守り髪』。水分を髪の内側に引き込むペリセアと、ダメージ部分を感知して補修するナノリペアーが配合され、一度使えばみずみずしくまとまる手応えが実感できると言う。ノンシリコンでありながら、シャンプーを洗い流した瞬間に髪のすべらかさが分かるほどだ。
「『守り髪』を使ったら、ブローをしたときに驚くほど髪がまとまって感動しました。日に日に髪がしなやかになっていく気がして、今ではカラーもパーマも、気兼ねなく楽しめるんです。」土肥さんは嬉しそうにこう語る。「ちゃんとお手入れをして綺麗でいることも仕事ですから」と微笑む彼女からは、静かな自信に裏打ちされた美しさがにじみ出ていた。

「美人」の印象を左右するのは、メイクよりもむしろ髪型であるとする主張もある。きちんと綺麗でいるためにカラーリングは決してやめられないという方こそ、毎日使うシャンプー・トリートメントを、しっかりと見直してみてはいかがだろうか。

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