ノンシリコンシャンプー&トリートメント通販/美髪ベースメイクシャンプー『守り髪』

『守り髪』を体験したお客様から、嬉しいお声が続々と届いています。 紫外線ケアを始めたらブローした時、驚くほど髪がしっかりまとまる!!肌の紫外線対策はしっかりやっていますが髪の毛には忘れていました

シャンプーもトリートメントも変えていないのに、なんだか最近髪の調子が悪い―。夏から秋にかけて、そんな不調を自覚する女性が多いという。自覚症状を感じたら、気づかぬうちに浴びている「紫外線」を疑ってみる必要がある。実は、紫外線による"髪の疲れ"は、私たちの想像以上に深刻なのだ。
肌への紫外線を気にするあまり、髪への紫外線ダメージは見過ごされがちなこの季節。紫外線によって引き起こされている髪のダメージと、その対処法を探った。

「出かけるときは日焼け止めに長袖、美白コスメにもお金をかけているのに、髪だけは紫外線を浴び放題。あるとき、このままじゃまずいと思ったんです。」そう語るのは、モデルの武田あかねさん(47歳)。体を動かすことが大好きという彼女は、休みになればジョギングに出かけるアクティブ派だ。ただし、モデルという仕事柄日焼けは厳禁。紫外線対策には、並々ならぬこだわりを持っている。

紫外線対策の盲点―髪へのダメージ

そんな武田さんにも、1つだけ盲点があった。それが「髪への紫外線ダメージ」だったという。「毎日ジョギングをしていた頃、ふと髪の調子が悪いことに気づいたんです。ツヤがなくパサついて、何となく疲れている感じ。ケアは変えていないのに何で?!と悩みました。」ヘアメイクさんに相談したところ、紫外線ダメージを指摘されたという武田さん。「髪も日焼けするなんて・・・目からウロコでしたね。」
実は、彼女のような経験をしている女性は多い。使い始めは調子が良かったシャンプーなのに、最近効果が薄れてきた―。なぜか髪が疲れている気がする―。今の時期にこんな不調に気づいたら、ヘッドスパに駆け込む前に、紫外線対策を見直してみてほしい。

気づかないうちに髪を蝕む紫外線ダメージ

それではなぜ、紫外線で髪は傷んでしまうのか。そのポイントは髪の「キューティクル」にある。キューティクルとは、髪の外側を取り囲み、内部を保護する大切な部分。髪のツヤを保つには、この部分が整っている必要がある。ところが、強い紫外線を浴びるとキューティクルが変質し、髪がもろく傷つきやすくなってしまうのである。
つまり髪の紫外線対策の鍵は、このキューティクルを整えて、荒れた髪の表面を補修すること。さらには、日焼け止めを塗るように紫外線を予防する対策も重要だ。

上質なシャンプーで日ごとにみずみずしい美髪へ

紫外線ダメージに正面から向き合った結果、前述の武田さんがたどり着いたのは、毎日のセルフケアを見直すことだった。様々な商品を試した彼女が現在愛用しているのは、『美髪ベースメイクシャンプー 守り髪』だ。水分を髪の内側に引き込むペリセアと、ダメージ部分を感知して補修するナノリペアーが配合され、一度使えばみずみずしくまとまる手応えが実感できると言う。キューティクルをきっちりと整えるヒアロベールも配合され、紫外線ダメージを受けた髪に嬉しいシャンプーだ。さらにトリートメントには、日焼け止めに使われることが多いシアバターが配合され、紫外線ダメージの「補修」と「予防」のWの効果が期待できるのだ。
「シャンプーを変えてから、髪の潤いを実感できるようになりました。」と武田さんは嬉しそうに語る。今は髪のダメージを気にすることもなく、大好きなアウトドアスポーツを楽しんでいる。「前に撮影した自分の写真は、髪が日焼けしてパサパサなんです。部活に打ち込んでいた高校生の頃みたい。大人になった今、それじゃあ恥ずかしいですからね。」そう言って微笑む彼女からは、きちんと手をかけて美しさを育む、大人の余裕と優雅さがにじみ出ていた。

「美人」の印象を左右するのは、メイクよりもむしろ髪型であるとする主張もある。きちんと綺麗でいるためにカラーリングは決してやめられないという方こそ、毎日使うシャンプー・トリートメントを、しっかりと見直してみてはいかがだろうか。

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